バイク

第40回東京モーターサイクルショー その7

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CB1300P

白バイに跨ってご満悦?いつも追いかけられてばかりいるんです、というのは冗談で。750ccモデルにこれっというのがなくなった今、白バイも大型化しました。

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メーターをじっくり見ちゃいましょう。

グリップヒーターが装着されてますね。必須のアイテムなんでしょう。

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旅行会社「道祖神」のブースにて。賀曽利隆さんと。

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MOTO GUZZI V7RACER LIMITED EDITION

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こちらはV7RACERです。新型750ccエンジンを搭載してます。見た目のみで言えば、旧型エンジンの方がらしくていいです。ただし、40ps。

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V7SPECIAL。バイクはエンジンを楽しむという要素が大きい。MOTO GUZZIも次期バイクの候補。各メーカー、各車種でいろんなエンジン型式を楽しめるのもバイクの楽しさです。特に外国車はメーカーによる違いがはっきりしているので、候補としては有力となります。

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左右2本出しマフラーは見た目のバランスに優れていて、こうでなくっちゃと思うのです。

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第40回東京モーターサイクルショー その6

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DUCATI MULTISTRADA1200S

旅装備満載です。

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このメーターを見ると、ST4sは一昔前のバイクになったと思わずにはいられません。最新のバイクは凄いです。

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パニアケースが大型化されてます。ただし、ミラーの幅よりも出てしまいました。

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こちらは普通の?MULTISTRADAです。パニアケースがミラーの幅より出てないようです。“STの思想”が受け継がれていると思うのです。

“STの思想”とは?

勝手に名付けただけです。STはパニアケースを装着しても、ミラーの幅よりは出ないのです。これ、意外と大事だと思うんです。仮にすり抜けしていても、ミラーさえ通ればパニアケースが接触しないと判断が出来るのです。運転のしやすさがまるで違うと思うのです。

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DUCATI 1199R

こんなバイクを、本国仕様で乗りたいですよねぇ。

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第40回東京モーターサイクルショー その5

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ROYAL ENFIELDのブース。

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ROYAL ENFIELD CLASSIC CHROME 500 EFI

外見はクラシカルながら、インジェクションを採用して現在の排ガス規制をクリアー。エンジン始動はセル・キック併用です。YAMAHA Sr400もセルモーターを装備していればいいのにと思わずにはいられません。ライバル関係だなっと思いました。

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HONDA GOLDWING F6B

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HONDA NC700X

バリエーションが豊かなバイクですね。こんな足長バイクが次のバイクの候補です。

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HONDA CROSS CUB

旅バイクとしていいかもしれません。街中を走るのもおしゃれかも。

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HONDA GROM

これもなかなか。


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第40回モーターサイクルショー その4

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HAREY-DAVIDSON Model 9-E

ハーレーの創立から10年後、今から100年前のバイクを展示してました。このバイク、今ではハーレー本社に展示してあるのと、ここで展示してある2台しか現存してないそうです。生産台数6732台。最高出力8馬力、最高速度109km/h。排気量1000cc。とても1000ccも排気量があるバイクとは見えません。古いバイクを展示してあると、現在のバイクがどれだけ進化しているのか見て取れます。

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当時も今も変わらないVツイン。

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よくよく見るとペダル駆動でもあります。昔HONDAから発売されていた「people」みたいなバイクですね。

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有限会社ロイヤルテクノ R.A.B.O.事業部 RB-35

このバイクを見た時一瞬、HONDA Monkey?と思ってしまいましたが、Monkeyよりも小さい。公道走行も可能だということでした。よく見るとなかなか凝った作りです。お値段30万円台かなと思ったのですが、とんでもありません。なんと300万円オーバー。思わず「えっ!」って。貰ったカタログによると368万円(税抜)。受注してから制作に入るので納車まで2ヶ月かは掛かるそうです。

カタログには、装飾品である事と、事故等には責任を負いかねると各ページに書かれてます。

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結晶塗装されたエンジンも展示されてました。排気量35.8cc。最高出力1馬力。

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燃料タンクは蒔絵。走らすのがもったいなくなるバイク。

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第40回東京モーターサイクルショー その3

さてさて、ちょっと脱線?脱輪?立ちゴケ?してしまいましたが、モーターサイクルショーの続きです。

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写真はSUZUKI BANDIT1250Fの後ろ姿。跨ってみるだけで乗りやすさを感じるバイクです。ポジションも自然体でいい感じです。去年のモーターサイクルショーではパニアケースを装着して展示されてました。

ただBANDITだけでなくCB1300もZRX1200もそうですが、なぜ片側1本出しマフラーを採用するのでしょうか。しかも音量規制に合わせるためか、かなり太い。リアタイヤの幅と同等か、それよりも太い感じもします。右側1本だけでは見た目のバランスがよろしくありません。左右2本出しの方が音量規制にも有利と思われますし、見た目のバランスもGOOD。せめてリアタイヤの3分の2程度の太さにしないと、お世辞にもカッコイイとは思えません。

今のバイクはタイヤが太くて迫力も感じられるのですが、そんなバイクが増えた現在、むしろボテっとした印象も受けるようになりました。むしろ細めのタイヤ、左右2本だしマフラーの20年か30年前のバイクにバランスの取れた凛とした美しさを感じることがあります。

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SUZUKI V-STROM650ABS。最近、SUZUKIから正式に国内で発売されたバイクです。それまでは逆輸入でなければ入手できませんでした。国内販売されることで気になる出力の低下は最小限に抑えられて、好印象。この点、外国車メーカーにも見習ってもらいたいところです、DUCATIとか、apriliaとか、KTMとか…。何もそれだけが魅力ではないのですが、日本仕様の数値を見るとガッカリしてしまうのも否めません。

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VICTORY CORY NESS CROSS COUNTRY TOUR

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Indian Chief Vintage Final Edition

2台ともアメリカ製モーターサイクル。迫力ありますねぇ。

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HARLEY DAVIDSON FXDL Low Rider

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第40回東京モーターサイクルショー その2

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MVAGUSTA F-1

カッコイイ!

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SNAKE MOTOAS KITANO REPLICA K-16EDITION

写真は500台限定の50ccモデル。

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バイクブロスのブースで展示されていたKawasaki GPz400F。

メンテナンス関係で展示されていたのでしょうか。かつて乗りたかったバイクです。

GPz400Fは国内での販売は1988年頃まででしたが、海外向けには結構長く生産されていました。1994年頃まで生産されていたと記憶しております。逆輸入車として入手が可能でした。

1988年頃のKawasakiはかなりラインアップが充実していて400ccモデルではGPz400F、GPz400F-Ⅱ、GPZ400R、GPX400R、FX400R、GPZ400S、ELIMINATOR400、EN400とラインアップが充実してました。当時の流行だったレーサーレプリカとは一線を画したラインアップで、他のメーカーとの違いを見せてました。この年にZX-4が発売になり、後にZRX400が発売になって他のメーカーと共同路線?になってしまいましたが、流行に左右されないラインアップに好感を持っていた人も多かったと思います。私も好きでした。

この頃は他のメーカーも含めてラインアップが充実してました。今では考えられないくらいです。毎月発売されるバイク雑誌を夢中で読んでいましたね。当時の雑誌はいまだに捨てることが出来ません。

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エンジンはゼファー400の物を使ってます。もっともゼファー400はGPz400Fのエンジンをリファインした物ですが、外観が違ってます。見た目のみで言えばかつてのエンジンの方がそれらしくて好きです。

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これを見るとあの日あの時、乗ってみたかったなぁっという思いが込み上げてきます。たまに中古検索しますが、願わくば何もかも1988年に戻って中型免許を取り、乗ってみたいのです。

走行距離が少なくなったとはいえ、今でのバイクが好きで乗っているのですから当時の思い入れがどれだけ強かったか。今でもバイクは危ないからやめろとか言われますし、甚だしきは「おもちゃに乗って喜んでいる」と面と向かって言われた事もあります。バイクに乗って危ない運転をしているわけではありません。分割でしたが“おもちゃ”で日本1周もしました。自分にとっては夢のある乗り物なのです。

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アルバムから。「分割・日本1周」の1シーン。1996年5月7日、下北半島大間崎にて。

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更にもう1つ。1999年8月20日、沖縄本島、県道37号線具志川市照間ビーチ付近にて。

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第40回東京モーターサイクルショー その1

東京は国際展示場で「第40回東京モーターサイクルショー」が開催されていたので24日に行ってきた。

バイク好きには欠かせないイベントです。いろんなバイクを見たり跨ったりして、これがいい、あれがいいと会場を回るのは楽しいのです。

出来る限り実物を見て、次期バイクを選びたいものです。

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国際展示場にて。

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KTM 1190ADVENTURE R

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BMW R1200GS

新型エンジンになって登場です。係りの人が説明していると人だかりが出来てました。人気の高さが伺われます。

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YAMAHA SR400

発売から35年。今ではインジェクションになりました。未だにキック始動なんですかね?

オプションパーツを身にまとい、おしゃれな外観です。

去年のヤマハのブースでは250ccバイク「陵駆」が展示されていてなかなかよかったのですが、今年は展示されてませんでした。オクラ入りしちゃったのかな?
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TRIUMPH TROPHY

まだ発売になってませんが、TRIUMPH版King of Touringみたいなバイクです。

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TRIUMPH TIGER EXPLORER XC

時期バイクとしてはこのテのモデルを考えています。道を選ばないで(?)走れるのが魅力。実際には99.98%は舗装路を走ると思うのですが、未舗装でも今までのバイクよりは不安なく走れるモデルがいいですね。


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次期バイク考

昨日、新型バイクに試乗したんです。

トライアンフ タイガーエクスプローラー。

ST4sに取って代わるバイクはなかなか無いけれど、このテのジャンルのバイクなら次期バイクとして最有力。

バイクは試乗しないとわからないです。過去には苦い経験もありますし。

試乗ですから、読んで字のごとく試し乗り。テスト走行です。

で、何を見るかというと。

まずは熱くないか。燃料タンクが異様に熱を持たないかを見ます。過去の経験ではK100RSが異様に燃料タンクに熱を持ちまして、初めてツーリングに行った時、燃料タンクの熱さに気付いて、こりゃ失敗だと。GPZ900Rより熱い。夏は乗れませんでした。熱さに耐えられませんでした。その熱さに嫌気がさして、10ヶ月で売却。買う前は雑誌をたくさん読んでいたのだけど、どの雑誌にも熱いとは書いてなかったぞ!以来、自ら試乗すべしと悟ったのです。

で、エクスプローラーというと…。燃料が満タンだったせいか、燃料タンクが熱くなるという事はありませんでした。
ただ、膝から下が熱くなります。耐えられるかは微妙と判定しました。膝にフレームが当たると、凄く熱いです。プロテクターを取り付ければ解決すると思うんです。建築材料の端材で自作しますか。熱風については膝から下は、意外と耐えられるのかなと思います。

次には、エンジンの振動がハンドルに伝わって手が痺れないかをチェックします。

どんなに雑誌を読んでもエンジンの振動で手が痺れるなんて、どの機種でも書いてません。が、これは大事なポイント。手の痺れは長距離走行の敵ですし、いざ急ブレーキの時、手が痺れていたのではブレーキ操作が出来ません。本当は高速道路で試乗して、チェックしたいポイントです。3気筒エンジンですから、どうかなぁ。

エンジンフィーリングは4気筒と2気筒の中間ですと言われれば、そうかなぁという感じ。ニョロニョロしたフィーリングで、大量のウナギがひきしめ合ってる様子を想像しちゃいました。変な想像。

シート高は低い位置にセットしてあったのですが、それでも835ミリ。でも、数値の割には足付き性は良好です。もちろん、路面状態によってはバレリーナになります。長距離走るとお尻が痛くなるかは、短距離の試乗ではわかりませんでした。

ハンドル幅は、ありますねぇ。もう2センチ詰められないか、聞いちゃいました。試乗後ST4sに乗ると、小っ!

このバイク、いいですねぇっと、褒めておきました。

見積もりを貰うと…。

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きゃああああああ

オプションいっぱいサービスしてくれて、足が出た分は加算されてるんですけど、

非現実的な数値が…。

オプション満載の限定車は、完売との事でした。


でも、これからの事を考えると…。

バイクをやめる気はありません。

ズーッと、乗っていきたいです。

増える責任、減る自由時間。

時間の取りにくさは更にパワーアップ!

あっちこっち行きたいという欲求は増すばかり。

ST4sで対応できるのか?

10年は乗るとして。

消費税も上がるんだなぁ。

迷うばかりなのです。

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別れは突然に

今日はまた、セカンドバイクとして持っている、Kawasaki KSR110を手放した。欲しいという人が見つかったので、その人に譲る事になった。

KSRでは都内巡りというような事をしたかった。東京に住んでいても、東京の事をよく知っているかといえば、答えはNo。これが意外と知らない。KSRなら車体も小さい、置く場所にも困らない。で、都内巡りには最適だと思えた。

だけど、この様な使い方はほとんど出来なかった。銀座に行った事、東京モーターサイクルショーに行った事が、僅かに記憶にあるのみ。

それに駐車規制が厳しくなって、いとも簡単に切符を切られるようになった。こうなると都内巡りという使い方は封殺されるようになった。KSRではこうしたいなという事が封じ込められてしまった。確かに迷惑な位置に停めるのもいいわけはないけれど、駐車場の整備は全然なのに、規制だけは厳しくなるというのも、納得できない。でも現実には切られるわけで、都内巡りという使い方をしたら、えらく高いものについてしまう。となるとあまり乗らなくなってしまい、朝晩の通勤で使うのみとなった。それも、この頃は使わないようになってしまった。

バッテリーは死んでいて、ブレーキオイル、エンジンオイルの交換もしない。チェーンは伸び放題で、たまに外れることもあっても、気にしない。タイヤも擦り減ってしまった。最近、エンジン始動を試みたけど、かからないので諦めた。

で、欲しい人が現れたのだけど、軽トラの代替でついでに持って行く事になった。電話が来た時は躊躇したけど、「いいや、いいや。持ってっていいよ」と持って行ってもらう事にした。最後の写真が撮れなかった事が、チョット残念。

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Kawasaki KSR110

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ブログ初登場のKawasaki KSR110です。セカンドバイクです。

今日は久し振りにKSRのオイル交換をやりました。

最後にやったのはいつだったか?

2年半ぐらいはやって無かったと思います。

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出てきたオイルは、何とも形容し難いすごい色。

ほとんど毎日使っているのですが、距離的に走る事はありません。

冬の寒い時でもほとんど暖気運転などしません。

エンジンスタート即全開。

大変過酷な使い方をしています。

 そもそもこのバイクを買ったのは都内ツーリングをしてみたかったからです。東京に棲んではいても、意外と都内の事となるとわからなかったりします。都内にも色々な名所があり、興味を引くものがたくさんあります。そこで小さなバイクで周ってみようっと思い、2004年の寒くなった時期に購入しました。

 ところが…。ほとんどそういった使い方をする前にバイクの駐車規制が厳しく取り締まられるようななりました。肝心の駐車場整備は一向に進まないのにかかわらず、です。車より車体が小さいのに、かえってバイクの駐車場が無いという逆転現象が生じてしまいました。小さいバイクだとヒョイッと置けて便利だなぁっと思っていたのですが…。この厳しい駐車規制のあおりを受けて、都内をツーリングするという使い方は封じ込められ、もっぱら通勤のみでしか使わなくなりました。その通勤というのも距離的には十分に歩いていけるのですが、荷物があるがためにバイクを使っているようなもの。その為、距離がホンのチョビットしか進まないようになってしまいました。

 性能的には50ccの2ストスクーターと同様かそれ以下。出だしでは負けてしまいます。また小さいバイクに乗っていると後続の4輪車に無理に追い越される事も多く、中には空間的余裕を取らずに追い越すのもいて、怖い思いをします。小さいバイクだとある意味、安全のように思えますが、ある程度の性能、車体のサイズがあるバイクの方が安全だと思います。

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