« 2013東京モーターショー その5 | トップページ | 永遠の0 »

冬支度

Dsc03488
ウィンドウォッシャー液を寒冷地仕様に交換。

Dsc03489
2ℓじゃ足りなかったか。

乗りまわすと、静かだねぇ。こんなにエンジン音が静かだったっけ?

腰痛治療していた頃、来るとわかったそうな、エンジン音で。

「うるさいですか?」

「いえ、そうではなく…」

これは10年以上前の事。当時はまだ穴は開いて無いはず。

そんな事を思い出し、雪道を想定して乗り回すのでした。

|

« 2013東京モーターショー その5 | トップページ | 永遠の0 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

僕は足車のジムニーのLLC交換をしました。
極寒地域ではないんですけどね。

投稿: モモのパパ | 2013年12月22日 (日) 08時42分

私も時々通っている接骨院で、全く同じことを言われました(笑)
でも、アルテツに着けてたTRD物よりは静かだそうです。

ところで、ターボの水冷インタークーラー補水はされてますか?
極寒地を頻繁に走られるシンさんには愚問ですね(笑)

私は、乗り出してはじめての冬、寒冷の朝頻繁にエンジンチェック
が点灯して、診てもらったところ、特に調子悪くも無い。

ベテランのサービスマンが、「そういえば昔…」と、インタークーラーに冷却水を足してくれたらバッチリ治りました。
さすが~!と感心した次第です(^^)

もちろん今時、水冷ターボ車用のクーラントなんてないから、
通常のラジエター液でしたけど。

しばらく大丈夫でしたが、
この冬また点灯したので早速足しました。

投稿: ST205 | 2013年12月22日 (日) 09時01分

お住まいによりますが、備えとけば安心感がありますね。

恥ずかしながらほとんどの整備、修理は整備工場に任せています。自らやる事は…、あまりありません。例えば、

「セリカなんだけど…」
「代替ですかぁ?」
「ライトの玉が切れちゃったから交換しといて。鍵はバイクの下に置いてあるから」

と日中に電話するのがいつものパターンです。

冷却水は今年の車検時に交換しています。しかも濃度を高くするようにリクエストしました。ただ、濃度を高くしてくれたかは報告は受けてないのです。過去の経験からして凍結も無かったから、まぁ、大丈夫だろうっと。

ただエンジン警告灯が点灯した事はST165で北海道に行った1999年、ST205で初めて北海道に行った2009年にありました。道中、点灯と消灯を繰り返しましたが、東京に戻ると点灯しなくなり、気温のせいかなと原因を追及しませんでした。そのシーズンに長野県にも行きましたが、点灯する事は無かったと思います。あっても気にしなかっただろうっと。最近の北海道では点灯してません。

念のためにインタークーラーを確認してみましたが、ほぼ“満タン”でした。指摘して頂きありがとうございます。

投稿: シン | 2013年12月22日 (日) 17時45分

今朝…また点いちゃいました(@o@;)???

投稿: ST205 | 2013年12月24日 (火) 19時58分

素人の憶測ですが、寒くなると点灯する傾向があるのかもしれません。

でもやはり、気になるようでしたら1度点検を受けられた方がよろしいかと。

案外とこのテの事はセンサーの劣化、機能の低下が原因かなっと思うのですが、もしかしたら重大トラブルに繋がる可能性もあるかもしれません。

いずれにしても点検しない事にはわかりません。

頻繁に点くようでしたら自分だったら即、修理工場行きです。
年末年始、G・W、お盆の旅行で車両トラブルが発生したらたまりません。必死の思いで時間を作り、やっとの思いで旅行にこぎ着けたのに、車両トラブルでパーにしたくありません。またその時期は修理工場もお休みのところがほとんどなので、どうにもならなくなるからです。

投稿: シン | 2013年12月25日 (水) 06時15分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/515758/58796752

この記事へのトラックバック一覧です: 冬支度:

« 2013東京モーターショー その5 | トップページ | 永遠の0 »