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2013年11月

せっかくだから楽しもう!

せっかくだから楽しもう!
せっかくだから楽しもう!
九十九里浜まで来たのに、ただ帰るだけではもったいない。

「ツーリングマップル」に記載されているある国民宿舎にTEL。

にしてはいささかアレだけど、まぁいいや。

着いてみるとその豪華絢爛さに腰を抜かさんばかりに驚いた。

いつもの旅では考えられない。

サックス演奏もあって、たっぷり楽しもう!

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九十九里浜

九十九里浜
九十九里浜
九十九里浜
今日の仕事先は九十九里浜の近く。

しかも、

「7時半に来てね」

のおまけ付き。

間に合わせる為に3時30分起床、4時30分出発。

6時30分に着いてしまった。

早く着いても早く取りかかれない。時間までしばらく待つ。

ややこしい仕事。

明日に持ち越したくないので、休憩時間さえ返上してなんとか終わらせた。

ここまで来たからには海を見たい。

海岸に来て砂浜を歩きました。

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明治神宮

今月25日、近くを通ったので明治神宮に行ってみました。

路上パーキングに車を止めて、1時間ばかりの探索です。

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鳥居をくぐって中を歩きました。

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掃除の仕方が芸術的?

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木々も色付いています。

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ワイン樽。

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酒樽。

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大鳥居。

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菊花展。

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御歌。

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何と結婚式の列に遭遇しました。

お幸せに!

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夫婦楠。

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明治神宮に参拝しました。

平日でも参拝している人が多くいました。

七五三のお宮参りに来ている親子もチラチラいました。

千歳飴を手にして「あめ、食べたぁいィ」。

ペロッと舌を出してお母さんと写真に納まる男の子。

ボク、いい記念になるゾ!

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2013スーパーオクトバーフェスト

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昨日から東京は後楽園・東京ドームで始まった「スーパーオクトバーフェスト」。

ビール好きにはたまらないイベントです。

早速、昨日、初日に行って来ました!

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ドームは熱気ムンムン。

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ステージショーもやってます。

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ブースの裏で待機しているおビール様heart

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フレンスブルガーヴァイツェン。これ以外に更に2杯飲みました。名前は…、覚えてません。美味しかったですよ~

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このグループはドイツから来たのでしょうか。

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ノリノリです。「YMCA」もあったりして。

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カンパーイ。

ビール片手に見ず知らずの人と乾杯を繰り返しました。ビールが好き、これだけで感じる一体感。

言葉が思い浮かびません。

平日だし、会社帰りのサラリーマンが多い。

仕事帰りに飲めるなんて、うらやましい!

楽しいイベントでした。

今日は更に混んでいるだろうと想像します。

Mサイズが1500円、Lサイズが2500円とお高いのですが、その美味さは格別でした。


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三の酉

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昨日は三の酉。

15日は浅草に行ったので今回は目黒大鳥神社に行ってみました。

場所は山手通りと目黒通りが交差する所にあります。

見た事はあるのですが、行った事はありませんでした。

いつも通り過ぎているだけです。

それでも、何となく独特の雰囲気を感じるんです。

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規模としては浅草のそれには及びませんが、

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雰囲気があります。

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また、沖縄に行けますように。

神様

時間を下さい。

と祈願してきました。

とうとう、神の領域に突入か?

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祈願の後はイカ焼きをパクつい来ながら帰りました。

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目黒川です。

桜の時期はカメラをもった人が大勢写真を撮ってます。

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2013第1回バーガーフェスタ in ぎのざ その8

バーガーフェスタではキッズエリアもありまして
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オコチャマ達が思い思いに“夢”を描いています。

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隣の会場ではフラダンスが。

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オコチャマ達も見よう見まねでフラダンスを踊ってました。リズム感があって上手。芸能の島のDNAがしっかりと引継がれているようです。

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会場ではパンフレットが無かったのでこの写真を撮ってパンフレット代わりにしました。

この様なイベントでは大抵最後までいるのですが、沖縄本島1周の野望を捨てきれません。鍾乳洞のブースに行ってお礼を述べた後、結果を見ずに会場を後にしたのでした。

でもですね、今から思うと最後までいた方がよかったかと思うのです。その方がより一層沖縄らしさを感じたかもしれません。「唐船どーい」があって、「豊年音頭」があって、カチャーシがあってと帰った後、想像してしまいました。

その後、金武観音寺、中城城を見て回ったのですが、今回の沖縄行きでは本島1周までは至りませんでした。次回に持ち越しです。

東京に戻ってから「urumax」を見てみると、何と「第1回バーガーフェスタ in ぎのざ」が出てないのです。たまたま通りかかった偶然でこの様なイベントに遭遇するとは思いもしませんでした。通り過ぎるだけじゃもったいないですね。

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帰り際、車が1台増えてました。

トヨタ セリカ リフトバック 1977年型

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2013第1回バーガーフェスタ in ぎのざ その7

鍾乳洞探検を終えた後は、いよいよハンバーガーです。

鍾乳洞に入る前に沖縄らしいバーガーをと目星を付けていたのです。

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アムスホテルズカンナリゾートヴィラの「宜野座黒兵衛」。

ところが!自分の2人前で何とSOLD OUT!

売り切れになってしまいました(。>0<。)

それならばと次に行ったブースは
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ここです。

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並んで待っていると交流センターの屋上で司会進行盛上げ役の人がどこから来たのか来場者に問いかけたのです。

「北部から来た人」
「中部から来た人」
「南部から来た人」

とそれぞれ手を上がるのですが、中にはアルゼンチン、ブラジルからの人もいて、国際色豊か。お次はいよいよ

「県外から来た人」

となるはず。手を上げる準備をして、インタビューされちゃったりして、なんて答えようかなぁっとあれこれ考えていました。

が、
 が、
  が、

一向に「県外から…」とは出て来ません。とうとう話題が変わってしまい、ただの空想で終わってしまいました。まっ、いっか。

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沖縄かりゆしビーチリゾートオーシャンスパ THE DINING 暖琉満菜のフーチバーガー。
600円のところ、お釣りが無くなってしまったとかで500円で販売していました。
美味しかったです。

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投票所です。ここにビー玉を入れて、順位を決めるというものです。

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2013第1回バーガーフェスタ in ぎのざ その6

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写真には撮らなかったのですが、「宜中」と書かれた何十年も前の落書きがありました。当時の子の探検場所だったのでしょう。

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コウモリの糞が堆積して出来たナントカ。鍾乳洞内にも食物連鎖があるそうです。

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鍾乳洞内は狭い部分もあり、這って歩くような所もあります。

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ここは中間点になります。

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所々に梯子が設けられてますが、ほとんど手つかずの鍾乳洞なのです。見学者が大勢いる鍾乳洞では怪我をしないようにとつらら石が折られているのを見る事がありますが、ここは鍾乳洞そのままなのです。

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クロイワトカゲモドキ。ここではよく見かけるみたいです。でも2匹も見かけるのは珍しいとの事。繁殖の為?外部から侵入してくるという事で、オスとメスとでは体色が違うという事はないようです。保護色になっているのでしょうか。絶滅危惧種。

写真は撮ったのですがイマイチよくわからないのでアップはしませんが、鍾乳洞の天井からガジュマルの根が垂れ下がっているんです。その根っこが水にたどり着くと太くなり、何とコンクリートさえも破壊してしまうとか。だから下に伸びる前に切っているそうです。

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ここが鍾乳洞の出口です。

写真には撮らなかったのですがクバ墓といって、お墓の目の前なのです。昔の習風でお骨を納めている所ですが、何とそれが減ってしまうそうです。野生動物が持って行くんですかと聞いてみたのです。アフリカのどこかの洞窟では岩塩を求めて象が入ってくる洞窟がありますから、カルシウムを求めて野生動物が持って行くのではと考えました。ところがそうではなく遺骨マニアが持って行ってしまうそうで、今ではそれを防ぐため岩石とセメントで入口を塞いでいるという事でした。全くとんでもない人間がいるもので、唖然としました。

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これは何ですかと聞いてみたら、ガイドさんド忘れ。茹でるとビールのつまみによさそうな。

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集落の道は緩やかに曲がっているのですが、これは台風などの強い風を弱める為にこうしているという事でした。経験に基づいた先人たちの知恵なんだろうなぁ。新しい集落ほど道が直線的になるそうです。

観光に力を入れようと道路を整備しているとガイドさんは話していました。、言われてみれば書きにくい事ですが、国道329号線を通り過ぎてしまう。事実、2009年の沖縄本島1周ツーリングではほとんど通り過ぎてしまった。こうして歩いてみると純朴な風景に出会えるのです。沖縄の魅力は、沖縄をグレープフルーツに例えるのなら(グレープフルーツ好きです)、その搾り汁の濃さが魅力なのです。ちょっとしか歩いていなのですが、改めてそう思うのでした。

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2013第1回バーガーフェスタ in ぎのざ その5

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ヘッドライトの照明をグリーンに変えると、沖縄を代表する食べ物に見えるという説明でした。

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ポットホール。鍾乳洞内を流れる水流が渦となってくり抜いたんですね。小さなポットホールでも何万年とかかっているはず。室戸岬には巨大なものがあります。

私、ここで右足を落としてしまいました。ヘッドライトの照明以外、光が無いのです。以後、右足をポチャポチャさせるのでした。

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鍾乳洞内にいるコオロギです。光の無い鍾乳洞に適応して触角が異様に長く、感覚器官が発達しています。深海魚と同じかな。

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石柱、といったかな。もしかしたら石筍かもしれません。ポタン、ポタンと炭酸カルシウムを含んだ水がしみ出していて結晶となって結成される。1年で0.3ミリしか成長しないとか。気の遠くなる年月がかかります。

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これもリムストーンなのですが、もっときめ細かい“棚田”でした。

いろいろと説明してくれるのですが、1度ではとても…。二股ラジウム温泉など、温泉地でで見るそれと似ているような感じがしました。

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2013第1回バーガーフェスタ in ぎのざ その4

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鍾乳洞の案内図です。

鍾乳洞に入るにあたってバイクの試乗のようにサインを求められます。何かあってもそれは自己責任という事ですね。

更にその文面の中にはプロモーション云々というのがありました。パッと見ただけで内容はイマイチ理解してないのですが、おそらくは画像を撮って商業的に金銭的利益を得る行為ではないかと。

ブログを書き始めて5年以上経っても周囲にほとんどPRしていない私、ブログを書いてます、アップしても宜しいですかと何となく聞きづらい。結局、具体的な事は聞かなかったのですが、金銭的な利益を得る行為でなければと自己解釈しました。

鍾乳洞に入るにあたっては汚れてもいいようにつなぎ、ヘルメット、ヘッドライト、長靴が貸し出されます。

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鍾乳洞の入り口です。入口には柵があって、鍵が設けられてます。

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この中に入ります。鍾乳洞内には梯子柵が何ヶ所か設けられている以外、ほとんど自然のままの状態です。鍾乳洞、そのままなのです。

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茶碗のかけらです。沖縄戦では避難所として使われたとの事でした。この辺りは米軍が上陸して10日ほどで制圧された地域という説明で、日本軍が南部に兵力を集中させていたのを伺われます。

明かりを消して避難していたのですから、どれ位の人は避難していたのかは見えません。実際にヘッドライトの照明を消してみると真っ暗で本当に何も見えず、目の前に手をあてがってみても気配さえわかりませんでした。息遣いで大勢の人が避難していると感じたそうです。

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リムストーンプール。リムストーンを上から見ると、棚田のように見えます。

ガイドさんは親切に説明してくれるのですが、1度には覚えきれません。


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2013第1回バーガーフェスタ in ぎのざ その3

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オープニングセレモニー、地元の子によるエイサー演舞。

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演舞曲は「ミルクムナリ」。

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シュッ!

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この写真は開催予定時間の5分前です。閑散とした感じがあって、人があんまり来ないのかなぁっと思ったんです。

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が、1時間もすると人、人、人。ブースの前に長蛇(長ハブ?)の列が出来たのです。

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ブースの中で目に付きました。鍾乳洞探検?今年の7月から見学が可能になったという事です。ガイドによる案内で、11時から。所要時間は1時間半程度。

う~ん、どうしようななぁ?

沖縄では

金武鍾乳洞(本島・金武町)
玉泉洞(本島・おきなわワールド)
洞寺(粟国島)
星野洞(南大東島)
ニィヤティヤ洞(伊江島)
クマヤ洞(伊平屋島)
ヤジャーガマ(久米島)
竜宮城(石垣島)
サビチ洞(石垣島)

と回っている私。となればここも外せません。申し込みしました。

鍾乳洞にはトイレがありません。もしもの時は大変困った事態になります。それだけでも環境汚染になってしまいます。体調管理?として、ハンバーガーは戻って来てからにして、水ものだけの購入にとどめておきました。


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2013第1回バーガーフェスタ in ぎのざ その2

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カスタムミニバイクコンテストもありました。

写真はピンボケですが、モンキーの出展が多かった。

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倒立フォークを装着したりと、思い思いのカスタム。

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これって、初代モンキーですか?奥に赤いタンクのホンダCB400Fourがあります。

クラシックカーもバイクコンテストも投票して順位を決めるというものでした。

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10分遅れで開催式が始まりました。ウチナータイム?誰も気にしません(o^-^o)

赤い「STAFF」と書かれたTシャツを着ている人は、察するに地元の高校生のようで、「高校生、云々…」と大人が指示しているのを見かけました。沖縄では地域で子供を育てている感がするのですが、そのような場面を見ると改めてそう思うのでした。先月の「池田卓ライブ」のトークで、島(本島、久米島、宮古島、石垣島以外の島)には高校が無い。進学の為、島から出る事になる。だから15歳まで人間を作らないといけない。と話していたのを思い出しました。

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エイエイオー!バーガーフェスタのスタートです。

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開催場所は琉球バス・沖縄バス「松田」バス停付近です。こうして地名を撮ると写真整理に役立ちます。

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2013第1回バーガーフェスタ in ぎのざ その1

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順を追ってアップするとなるとかな~り遅くなってしまいますので、飛び越えてアップする事にします。

11月24日、沖縄本島をレンタカーでドライブしていました。宜野座村に差し掛かり国道329号線から更に海沿いを走ろうと県道234号線を走っていた時です。しばらくすると「バーガーフェスタ第1駐車場」と書いてある立て札がチラッチラッと目に付いたのです。

ばーがーふぇすた?なんだろう?

まぁ、読んで字のごとく、ハンバーガーのフェスタだろうと想像付きました。

さて、寄るか?

今回沖縄に来たのは沖縄本島を1周する為です。8月、9月、10月、そして今月も沖縄にやって来た大雑把ながらトータルで1周も可能だと思えたのです。

ところがバーガーフェスタに行ってしまうと、それが危うくなる。どうしようか?

私は普段はあまりハンバーガーを食べません。たまに食べると美味しいのですが、年に2,3回程度。

ところが沖縄では年齢を問わず親しまれている食べ物です。いうなれば本場?

そんな訳でちょっとだけ、ちょっとだけ覗いてみようとバーガーフェスタに行ってみる事にしました。

駐車場に車を止めると、何もない。

会場は駐車場から離れていて、シャトルバスで向かうという事でした。

シャトルバスで会場に到着して、まず目に飛び込んできたのは

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これらの旧車たちでした。

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MAZDA SAVANNA RX-7

これも旧車ですか???古さは全く感じません。

でも考えてみれば新しくても23年位前の車です。となればやはり旧車なのでしょう。乗ってみたい車の1つです。カブリオレは最高ね!

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トヨペット、何でしょうね?着いた時はまだバーガーフェスタは始まってませんでした。だかという訳でもないでしょうが初めのうちは車名を書いたものが無かったのです。だから、わからず終い。スバル ブラッドに相当する車ですね。

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ボルボ。車名が…、わかりません。ボルボといえばゴッツイイメージがありますが、これは流線型。

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ジャガー Eタイプ 1966年型

旧車天国では見なかった車です。4200ccエンジン搭載。

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ベレット。イスズかな。

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到着

到着
羽田に到着。

帰宅したら終わり。

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那覇空港にて

那覇空港にて
那覇空港にて
那覇空港にて
那覇空港にて
那覇空港にて
レンタカーを返却した後は国際通り、牧志公設市場へ。

ところが、牧志公設市場は休みだった。

今回、沖縄に行ったのは本島1周をやり遂げるため。

分割だけど出来ると判断した。「バーガーフェスタ in ぎのざ」で足止め喰らって?完遂ならず。また行く目標が出来た。

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中城城

中城城
中城城
中城城
中城城
中城城

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中城湾

中城湾

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金武観音寺

金武観音寺
金武観音寺
金武観音寺
金武観音寺
金武観音寺
鍾乳洞の見学は出来ませんでしたが、泡盛をキープ!

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松田鍾乳洞

松田鍾乳洞
松田鍾乳洞
松田鍾乳洞
松田鍾乳洞
松田鍾乳洞
7月から見学可能になったそうです。

予約制ですが、今日はフェスタ。
見学が出来ました。

なんとかモドキという貴重なトカゲが見れました。

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宜野座にて

宜野座にて
宜野座にて
宜野座にて
宜野座にて
宜野座にて
バーガーフェスタ in ぎのざ

クラシックカーあり、カスタムミニバイクコンテストあり、エイサーあり。

沖縄一のバーガーを選ぼうというイベントです。

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今朝の

今朝の
今朝の
朝食

年中、販売しているそうですね

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瀬底島

瀬底島
瀬底島
瀬底島
瀬底島
瀬底島

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朝日

朝日
名護湾

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名護のひんぷんガジュマル

名護のひんぷんガジュマル
名護のひんぷんガジュマル

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古宇利島

古宇利島
古宇利島
1周

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美ら海水族館

美ら海水族館
美ら海水族館
美ら海水族館
美ら海水族館
美ら海水族館

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海洋文化館

海洋文化館
海洋文化館
海洋文化館
海洋文化館
海洋文化館
リニューアルした海洋文化館へ。

展示方法が変わって魅せる展示へ。

以前は閑散としていましたが、入館者が多くなりました。

「一見の価値がある」物が展示されてます。沖縄らしい。

写真がかなり制限されます。いっぱい撮っといてよかった。

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万座毛

万座毛
万座毛
万座毛
万座毛

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谷茶前の浜の碑

谷茶前の浜の碑

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残波岬

残波岬
残波岬
残波岬
残波岬
灯台に登れず

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小禄にて

小禄にて
小禄にて
小禄にて
小禄にて
小禄にて
海軍司令部壕

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沖縄に到着

沖縄に到着
沖縄に到着
沖縄に到着
最後のコースを走ります。

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飛びます

飛びます
飛びます
飛びます
羽田にて

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2012G・W紀伊半島 その26

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オーシャン東九フェリー「おーしゃんうぇすと」車両甲板。

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徳島港出港。

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徳島港から眉山。

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船旅の醍醐味。

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潮岬灯台。

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翌朝、東京湾に入港します。

写真はアクアライン、海ほたる。

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東京フェリーターミナル。

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6時18分、下船しました。

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有明から首都高を走って帰宅。そのまま仕事に行くのでした。

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2012G・W紀伊半島 その25

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県道11号線、八木の鼻付近。

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JR鳴門線の終着、鳴門駅。

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線路の行き止まり。

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時間的にカツカツで厳しいかったのですが、眉山に行きました。
写真は山頂です。

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眉山から徳島市内。

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徳島港フェリーターミナルで乗船待ち。

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2012G・W紀伊半島 その24

徳島に上陸して、チョッピリと四国をツーリングしました。

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国道11号線から吉野川河口。

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鳴門スカイラインを走ります。

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鳴門スカイラインから小鳴門海峡。

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ウチノ海

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堀越海峡。

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淡路島南P.Aから鳴門海峡大橋。

この風景を見るために、鳴門海峡大橋を1往復したのです。

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2012G・W紀伊半島 その23

去年の、しかもゴールデンウィークの事ですが、感覚が蘇って来ます。

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南海電鉄和歌山港駅。

この辺りは終着駅が多く、全部回りたかったのです。が、時間が無くて回れず、この南海電鉄和歌山港駅のみになってしまいました。

しかし、今年のゴールデンウィークに南海の加太駅、田名川駅、和歌山電鐵貴志川線の貴志川駅を回ったのでした。

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和歌山港フェリーターミナル。ここから徳島へ渡ります。

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フェリーかつらぎ。

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和歌山港出港。

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淡路島が見えます。

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何と、南海フェリーにはオリジナルソングがあるのです!

フェリーの歌といったら商船三井フェリーのさんふらわあの歌が有名?ですが、ローカルといえるような南海リーにあるとは大発見です。徳島ターミナルでCDを買ってみました。

これを書いている2013年11月21日現在、今尚聴いてません。いつでも聴けるから…。

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徳島港入港。

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四国上陸!

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2012G・W紀伊半島 その22

県道24号線から23号線を走って国道42号線へ。
阪和自動車道広川I.Cから和歌山I.Cまで突っ走ったのでした。

もうすでに夜になってしまいましたが、和歌山市内をブラブラ歩いたのでした。

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南海和歌山市駅。

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JR和歌山駅。

和歌山といったら和歌山ラーメン。
そこで…
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井出商店へ。

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特製大盛りラーメン。

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2012G・W紀伊半島 その21

前回更新してから1ヶ月半以上、こーゆーのを何というのでしょうか。
ささ、前に進みましょう。

紀州鉄道西御坊駅から県道24号線を走ります。
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日高町方杭の海岸から。

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由良港です。フェリーが停泊しています。船体検査でしょうか。

ズームアップしてみると。
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さんふらわぁ しれとこ

北海道航路のフェリーではありませんか。

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白崎にて。

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タヌキちゃん、みーつけた!

バイクで走っていると道端にある些細なものに気が付く時があります。2002年秋の佐渡島ツーリングでは捨て猫を見つけた事がありました(4匹まとまって)。手を差し伸べると登ってくる人間慣れした仔猫。ミャア、ミャアとしきりに鳴いて(泣いて)いましたが、積載に余裕のないバイクツーリングではどうする事も出来ませんでした。

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夕暮れ


思いっきりタイミングを逃していますが…。

ケータイカメラで夕暮れの空を撮ったのですが、これではすっかりと夜ですね。

今週に入って東京地方は天気の良い日が続いております。

と同時に寒い日が…。

1年で最も日が短いこの時期の夕暮れはすごくきれいです。

澄んだ空気とツンとした緊張感。

晩秋に近づいてきました。

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「続きを読む」に変えてみました

今日は「続きを読む」について書いてみましょう。
なぜ設定を変更したのか?

ちょっと前からこのブログは読みにくいのではないかと思うようになりました。

写真が多い、文章が長い、その為か表示に時間がかかる。しかも、意味不明?

ブログを開設した当初は書いた文章がそのまま全て表示されたのです。

それから1年か2年か3年位した時ココログの設定が更新されまして「続きを読む」と表示されるようになりました。

えっ、何これ?今までの方が良かったじゃんという訳で、従来通りの表示が出来るように設定したのです。

お気に入りのブログがいくつかありまして、読むだけなのですが、その中の1つが最近「続きを読む」に設定を変えたのです。するとどうでしょう、結構見易いなと思いました。そのブログは写真がたくさんあって、文章も長い。共通する所があり、こんなふうに見易くなるのかと実感したのです。

そこで昨日、設定を変更してみました。こんなふうに表示されるのだな。でも「続きを読む」は自動で適切なところで区切られるわけでもなさそうです。という事は書き方を工夫しないとどんな事を書いているのかわかり辛い。

自己満足のブログですからさほど関係ないようですが、やはり読んでいただける方がいるという事はモチベーションを維持するのに大いに励みになるものです。こんなブログからでも何かの役に立つのなら、それは望外の喜び。アクセス解析は、解析らしき事はしていないのですが、毎回やってます。ココログ広場からも「いいね」をして頂ける方がいて、何のアクションも出来ないでいるのですけど、毎回チェックしています。ありがとうございます。

もう1つのブログの目的、文章力のアップはどうでしょうか?

読みにくい?読みやすい?
わかりやすい?意味不明?

案外とこういう事は自分ではわからないものです。

毎回、毎回、文章力の無さを嘆きつつ、う~んう~ん唸りながら書いている。

書く事が習慣になっているし、書かなきゃ文章力は上がらない。

さて、この記事、どのように表示されるか、早速実験です。

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石神井公園 その3

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石神井公園 その2

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石神井公園 その1

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今日はちょっと時間が出来ました。

そこで東京は練馬区にある石神井公園を歩いてみました。

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石神井公園には石神井池と道路の向こう側に三宝寺池があります。

今日はその周辺を歩いたのでした。三宝寺池ではカワセミを見かけたのでした。

それでは秋の石神井公園をご覧下さい。

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朝錬の中止 その3

例えば…

1年生の時は野球、
2年生の時はマンガ研究会
3年生の時はバスケ

という具合に学年ごとに部活を変えられるとか、

月曜日と火曜日は卓球
水曜日は吹奏楽
木曜日と金曜日は水泳

という具合に曜日によって部活を変えられるとか、

そんなフレキシビリティがあればいいなぁ、なんて思う。

今にして思うだけで、当時は思いも付きませんでしたが。

こんなんじゃモノにならない!と叱責されて終わりそうです。


4年前の今頃でしょうか、他校での事(高校時代の事)でしたが退部するにあたって座らされ、回りを先輩たちに囲まれたと聞いて、暗澹たる思いがしたものです。どこも似たようなもんだなと。


こんな事書いても当時指導してくれた先生方、コーチには感謝しています。

ただ今にして言えばもう少し科学的にと思わずを得ません。1日休めば2日戻る、根性根性、勝て勝てでしたから。


小学校の時もあるスポーツをやってましたが必ずしも勝利主義ではなかった、その向こうにあるものを目指していた感じがします。ある時4対4のリーグ戦があって、自分たちのチームは負けばかり、かろうじて1勝しただけでした。しかしその1勝を全員の前でほめてくれました。そんな指導を受けたので違和感があったのかもしれません。


その一方、レギュラーは学年に関係なく実力本位。6年の1学期までやってましたが(転校した)、レギュラーにはなれませんでした。

ヤクルトの池山選手が引退した直後、「いつみても波瀾万丈」に出演しました。小学校から野球をやっていて中学に進学した時お父さんが指示したのは、何と帰宅部。コメンティターの反応は「あちゃー」というものでした。野球部に入ったのは2年生になってからでした。

でもこれはお父さんの賢明な判断だと思うのです。1年間休ませる事によって身体の修復を計ったのだと。そのまま1年生からやっていたら、おそらくはかなり早い段階で故障していたはず。もちろん、その後の活躍はありえません。


最近読んだ本、マンガですが「ライジングサン4」にこのようなセリフがありました。

1日休めば3日戻る。

トップを目指す選手といえどもこれでは追いつめられてしまいそうです。

今年、北海道のある宿で「キャプテン翼 第1巻」を物凄く久し振りに読みました。そこには若林源三に対してトレーニングのし過ぎを戒める場面がありました。

「ライジングサン4」の設定は自衛官、いうなれば社会人。「キャプテン翼 第1巻」は小学生。同一に語れないかもですが、どっちが理にかなっているか。両コミックには30年のも隔たりがあります。トレーニングのし過ぎを戒める場面を見て、30年も前のマンガにこんなシーンがあるのかと驚きました。

どうもスポーツというと後ろから見てしまう。高校野球を見て肘や肩、大丈夫?ランニング中の中学生、高校生を見て膝に目が行ってしまう。いい靴は履いてる?ブログを書き始めて5年半、スポーツの記事はほとんど無い。テレビでもあまり見ない。話題を振られても、よくわからない。全日本女子柔道の監督解任劇、大阪の高校の体罰自殺事件…。21世紀に入って久しいのにこんな事があるなんて、信じられません。

強制力は無いそうですが、朝錬の中止によって影の部分が少しでも減ればと思うのです。

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朝錬の中止 その2

私は中学の時は運動部に入っていて、朝錬もやってました。朝錬は3年から始まりましたね。

1時間目の授業で気持ち悪くなって、机にうつ伏した時もあります(部活顧問の授業だった)。

当時は何らかの部活に入らなければならなかったのです。その頃は某県にいて、そこはウィンタースポーツが盛んでした。入った部活は“ウィンタースポーツ部”といったところでしょうか。ウィンタースポーツにも色々ありますがこれ以上は…。

平日はもちろん休日も部活でした。平日の朝錬は中3から始まり(中2までは無かったように思う、あっても休日のみ)、6時半か7時から8時、もしくは8時15分。放課後はもちろん練習です。休日の部活は朝錬のみで朝6時半ごろから8時か9時までだったでしょうか。月1回、日曜日に各校集まっての合同練習があり、それは朝から夕方まででした。

休日は年間を通してお盆の3日しかなかったように思います。その3日とて自主練習を期待されてました(休みましたが)。

3年生になって高校受験を控え引退するのですが、ウィンタースポーツ故に引退は3学期になってからでした。成績が良くて全国大会に行くならば引退は2月の半ば、高校受験の1ヶ月前まで部活を続ける事になります(3月10日が受験日だった)。私はそこまでの成績はなかったので1月の半ばで引退でした。引退して多少練習に参加しました。受験が終わると練習再開です。卒業式が終わって、記憶によれば3月24日が大会。そして29日(28日だったかもしれない)の大会をもって完全に引退となり、翌日が送別会でした。

受験が終わってから練習を再開したのは、高校に入学してからもその競技を続ける事を前提としていたからです。

でも24日の大会をもって高校進学と同時にやめる事を決めました。

中2の2学期から膝に痛みを感じるようになり、まともに走れなくなったのです。医者に行くと関節炎と診断され、毎日湿布し、モビラード軟膏を塗ってました。冬になって練習の形態が変わると膝の痛みは無くなりましたが、春になってランニングを中心とした練習になると再び痛み出し、かなり休んだのです。

いつまでも休めるはずもなく、痛いながらも練習を再開して冬を迎えました。そして高校受験が終わって練習を再開したのですが、その頃は既にやり方が変わってしまい、従来のやり方はすっかりと影を潜めてしまいました。

新しいやり方は膝の負担が大きく、痛みを感じるものでした。

とても痛くて我慢できるものではありません。高校では更にハードなものになるので、とても耐えられないと思いました。それに今まで3年間、その事ばかりでしたので他の何かをやりたい気持ちも芽生えました。

最後の大会が終わって成績を知った時、3年間の集大成としてはあまりにもふがいない成績で目の前が真っ暗になりました。が、終わった、と思ったものです。

当時、同じ部活にいた人から「何でやめたの?」と聞かれる事が今でもあります。その理由は膝が痛くて耐えられなかったのと、他の何かにも目を向けたかったからです。でもその時は何も答えませんでした。

いうなれば私は“故障・ドロップアウト組”ですが、今回の長野県での朝錬中止によって故障する中学生が無くなる事を思わずにいられません。

膝の痛みは二十歳頃まで続き、1年前からぶり返しています。時々、あまりの痛さに歩行さえままならない時もあります。中学、高校と故障も無く部活をやり終えた人を羨ましく思う時が今でもあります。

最近、別の人と当時の話になり、オスグット・シュラッテル氏病で痛い思いをした事や、腰痛で毎日マッサージに通っていた事を知りました。中学生でありながらこんな事があるなんて、あってはならない事だと強く思うのです。

当時は何も思わなかったのですが、顧問の先生方の負担も相当なものです。朝早くから夜まで、ほとんど休みが無くなります。教師といえども一労働者。勤務形態をきちんとする事は大事な事です。

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朝錬の中止 その1

今朝のテレビニュースで長野県の中学校での部活の朝錬が原則中止になると報じられていました。

「原則」となると必ず「例外」が生まれるから「絶対」とすればいいものをと思いながらそのニュースを見ていました。

日中、やはりどうしても気になってしまってスマホで「朝錬 中学」で検索してみると、先月の22日に原則中止と長野県では報じられていました。


ハテ、近隣の中学で朝錬なんかやってるっけ?

見る範囲では朝錬をやっているのを中学校を始め、高校でも見ません。見てないのか、見えてないのか、そのどちらでもあると思いますが見ていません。


長野県の中学生は全国平均と比べると

睡眠時間が短い。

家庭での学習時間が少ない。

運動部の加入率が低い。

という事です。

そして何と96%の中学校で朝錬が行われているとあっては驚きました。

気になる事は睡眠時間が少ない事と、スポーツ障害の発生です。

中学生といえば成長期。成長期に故障を起こすと後々まで響いてしまうものです。

中学生でスポーツ障害だなんて、あまりにも残酷過ぎます。

プロではあるまいし、あってはならない事です。

中学の部活は過熱になりがちです。部活に夢中にさせて不良になるのを防ぐとか、運動部は進学に有利(本当か?)とか。

朝錬の中止がスポーツ障害の防止となり、過熱しがちな部活を健全なものになればと思うのです。

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目論見違い

今日はST4sを修理に出しているバイク屋さんにバス→電車→バス→徒歩で行った。

現状を確認して、よかったら納車と思っていた。

ら…。

ノーマルのブレーキホースでは長さが足りない事が判明したとの事だった。

ST4sのノーマルハンドルは意外と幅広で、見た目よりも前傾がきつい。その為にヘンテコリンなポジションで体格、好みに合わない。しばらく乗っていくうちに慣れるものだと思っていたが、ダメだった。

何よりも“お腰様”がお怒りになる。

そこで10年前にハンドルを交換したのだが…。

結果的にブレーキホースが短くなってしまい、その無理がたたってホースが使い物にならなくなってしまったとの事。

新品のノーマルのブレーキホースに交換したのだけど、現状ではいつブレーキオイルが漏れても不思議ではなく、危険なので引き渡せる状態ではないという事だった。

そんな状態で10年間、5万km以上、北海道は宗谷岬から沖縄は喜屋武岬まで走っていたのか。

ハンドルをノーマルに戻すのが良いのだけど、それでは“お腰様”がお怒りになるのは必至。お怒りになると痛い。鎮めるのは容易ではない。

フロントフォークの付き出しを増やすとハンドリングが変わる。しかも相当付き出さないとホースに余裕が持てない。

結局のところ、ブレーキホースをより長い物に作り替えなければならなくなった。

無駄になってしまった新品は仕入れ値で引き取る事に…。

更にブレーキの現状として引き摺っている感じはあまりよくなってなかった。

もう一歩踏み込んでマスターシリンダーも新品に。この動きが悪くなって引き摺りを起こしているかもしれないという事で。ローターの交換は最後の手段。

正直なところ、参ったなぁ。

続投を決めた時点で今後1年程度は大きな出費は無いと見たのだが…。

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2013旧車天国 その15

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陸王 RTⅡ型

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SUZUKI RG250γ

シルバーのウォルターウルフだなんて、渋いっす。

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メーターも専用です。速度警告灯が時代を感じさせます。

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ハーレーダビッドソン VL32側車

かつて軍隊で使われていた車両で、鉄くずから再生した車両という説明でした。オーナーさんの賜です。

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♪パフパフ~♪

粋なホーンです。

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オーナーさんによるとMARUSHOというアメリカのメーカーの物で、ドイツのビクトリーというメーカーのバイクをコピーして作ったものという事でした。

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排気量は250cc(だったかな?)で何と縦置きV型エンジンです。モトグッチとレイアウトが同じです。この様なバイクがあるなんて、知りませんでした。

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駆動はシャフト。これまたモトグッチそっくり。

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小物入れがオサレ―。

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2013旧車天国 その14

旧車天国は4輪だけではありません。2輪車の展示もあるのです。

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ブリジストンのモーターサイクルです。タイヤメーカーのブリジストンはかつてはバイクも生産していたのです。

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VANN VEEN OCR1000

ロータリーエンジンを搭載したバイクです。スズキ・RE5がロータリーエンジンを搭載したバイクとして知られてますが、外国車に目を移すとノートン・ロータリーなどロータリーエンジンを搭載したバイクがあります。

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VAN VEENのロータリーエンジン。

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MOTO GUZZI AIRONE。モトグッチの単気筒モデルです。昔はスクーターもあったんですよ。

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AIRONEのエンジン。冷却効果は?

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MOTO GUZZI 750S3

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MOTO GUZZI V850エルドラド

ヨーロッパではわかりませんが、日本ではマイナーメーカーのモトグッチ。そのモトグッチが3台も出展されていました。

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2013旧車天国 その13

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痛車の展示もありました。若いうちにしか乗れない車(と思う)ですが、若いうちにやっておく事はとても大事だと思います。あの時やっておけばよかったと後悔しても時間は戻りません。こーゆー時代もありましたというのも、大事な思い出です。

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フェアレディZとセリカ。

小学生の頃、集団登校の集合場所が駐車場でした。そこに止まっていたのがフェアレディZで、登校途中にあったのがセリカでした。だからフェアレディとセリカは、どちらが先かはわかりませんが最初に覚えた車の名前です。フェアレディZ、子供にはチョット発音しにくいものでした。

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バンド演奏もありまして、

♪港のヨーコ 横須賀 ハコスカ~♪

と歌って、車好きのマインドをビンビンに刺激していました。

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こちらはギャルたちです。

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2013旧車天国 その12

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AUSTIN・J410
キャラバン。日本で1台だけだそうです。

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アルファロメオ・F12。

アルファロメオにワンボックスカーがあろうとは、意外でした。

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アルファロメオ・デヴィン750Twin。

特別に作られた車両らしいですが、世界で実働車はこの1台だけだそうです。

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スバル・レックスコンビ。4WDでターボモデルもあったなぁ。

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ニッサン・サニー。

小さい時、この車を見てはカッコイイと思っていたものです。

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トヨペット・1600S。

かつて、我が家にあった車だと思うのです。ヘッドライト周辺に面影が記憶に残っています。コロナマークⅡといってなかったっけ。

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トヨタ・スープラ。

場内で見たもっとも新しい旧車。平成式です。見た目のみでいえば平成式の車であれば古さは感じません。むしろモデルチェンジしてしまうと前の方がよかったと思う事も少なくありません。

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2013旧車天国 その11

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マツダ・コスモ。昭和の香りがプワンプワン。

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クライスラー・ニューヨーカー。

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ナッシュ・メトロポリタン。初めて聞くメーカーです。

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イスズ・ピアッツァ。イエローカラーはオーナーさんのお好みでしょう。今見てもスタイリッシュな車です。ヤナセから販売されていた「NERO」なんか渋い!当時の最新鋭のシャーシを与えていたら今でも名車の誉れ高いものがあっただろうに。不思議とイスズは見た目は新しくしてもシャーシは古いものを使う事が多かった。この様な姿勢がついには乗用車市場からの撤退を招いたのではないでしょうか。

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イスズ・117クーペ。これもスタイリッシュな車です。

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117クーペのエンジン。よく見るとインジェクションです。最終モデル?

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マツダ・R360クーペ。高校時代、学校近くに家でキャロルがあったっけ。4ドアセダンの360ccです。

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2013旧車天国 その10

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スバル・サンバー。

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サンバーのエンジン。リアに搭載しているのは生産中止になるまで伝統でした。生産中止が実に惜しいです。スバルにとって“カブ”みたいな車なのに。

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シトロエン・11CVレジェール。

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愛知機械工業・コニーグッピー。

トヨタ博物館にも展示してありました。実働車を見るのは初めてです。

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マツダ・ポーターキャブ。

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トヨタ・カローラGT。カローラなのに「GT」なのです。かつてはこのような車はたくさんありました。「カリーナ1800GT-TR」というのもあったっけ。悲しい事に今では考えられません。

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イスズ・ベレット1500。

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2013旧車天国 その9

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三菱・レオ。

三菱も軽3輪作ってたんですね。

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ロータス・ヨーロッパ。意外と小さくて、車高が低いのです。スーパーカーブームの時はカードで持ってたなぁ。

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日野・コンテッサ1300セダンスタンダード。トラックメーカーの日野がかつては乗用車も作っていたんです。

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コンテッサのエンジン。リアエンジンなのです。

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アルファロメオ・ジュリエッタスプリント。

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マツダ・T2000。

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T2000のフロント部。こうしてじっくり見れるのも、この様なイベントならではです。

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酉の市 その2

さて、楽しみは何といってもこれです。

飲んで食ってと、露店を巡るのは楽しいものです。

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定番の金魚すくい。

カメもいるし、違うお店ではドジョウもいました。

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お好み焼き。片手でたまごを割るなんざ見とれてました。プルンプルンのたまごです。

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あんず飴。子供のころ好きだったんだよなぁ。早速、買いました。

今はバラエティに富んでいて、ミカン(これは昔もあったかな?)やイチゴもサクランボもあるんです。でもやっぱりあんずが1番。甘過ぎると感じるのは大人になった証でしょうか?

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ハマグリにホタテにサザエ、美味しそう。いい雰囲気出てます。

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アユの塩焼き。

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金魚すくいの要領で。

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くず餅も売ってました。

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おもちゃもあるよ。

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手相も。今はスキャンして占うみたいですね。京都タワーにもあったっけ?意外とハイテクなのです。

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シクラメン。

露店を楽しみ、お酒を飲んで帰りました。


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酉の市 その1

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昨日、じゃなくて一昨日15日は東京は浅草・鷲(おおとり)神社の酉の市だった。

浅学な身、酉の市といっても何の事だかよくわからないのですが、時間が出来たので行ってみる事にしました。

池袋から日暮里に行き、日暮里から錦糸町行きのバスに乗って「竜泉」バス停で降りて、浅草の鷲(おおとり)神社へと向かったのでした。

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鷲神社の鳥居。

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巨大な熊手。

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大勢の人が参拝に来てました。

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まだまだ待ちます。

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神社・仏閣に参拝する時は○○になりますようにとは祈願しないで、無になるようにしています。
何も考えない、というのは貴重な時間。案外と何も考えない時間というものは非常に少ないものです。

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参拝の後は熊手を見て回りました。商売繁盛を祈願して買い求めているのは経営者という立場の方が多いように見受けられました。

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熊手の製作工具といったところでしょうか。こんな道具を使って作るんだよという展示です。

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キティちゃんの熊手。
ネコ好きにはたまらない?

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お馬ちゃんの熊手。競馬好きの必需品?ギャンブル運が付きますように。

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見て回るうちにお店によって様々な熊手がある事に気付きました。こうして見て回るのも楽しいものです。

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手締めの光景。

「お手を拝借、家内安全!商売繁盛!よぅおおっ」

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買い求めたのはこれです。招き猫(ネコが好き)、酒樽が気に入りました。

これでも結構な値段がしたんです。勉強してもらったけどその分は御祝儀で…。

手締めをしてもらって。家内安全=前輪、商売繁盛=後輪、でないと「バイク」は走りません。

これも1つの演出。そんな気持ちで1年を過ごせるならば、けっして高くはなかろうと。“ビッグ”になった暁には更に大きいものを…。

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体力の限界?

昨日は午前の打ち合わせが夕方に変更になった。

しかも帰りは渋滞にはまってしまって2時間もかかった。

何でもない信号で流れが悪くなって、混むんだよなぁ。

帰宅が遅くなり、記事を書き始めたところで体力の限界に達し、バタンQ。

車の運転は好きですが、最近は渋滞にはまると時間の無駄のように感じます。

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築地に行って元気になろう!

昨日から築地で仕事をしている。

予定より1日早めて昨日から取り掛かる事にした。

昨日の内に車を横付けして部材を搬入し終えていた。

「今日は休みなんだよ」

と言われたけれど、周りの商店は営業しているし…、何の事だかわからない私。

今日になってその意味がわかりました。

昨日は水曜日。水曜日は築地市場が休みだったんですね。それに合わせて場外市場のお店も休みだった所が多かったみたい。

だから車を横付けして部材を搬入出来たってわけ。

市場がやっている今日は場外市場のお店も営業していて、しかも人通りが多い。

とても昨日みたいに車を横付けなんて出来ない状態。

知らなかったけど、昨日から取り掛かってよかった。でなけりゃ搬入だけでも一仕事。

さて今日は、せっかくだからと築地場外市場を歩いてみた。

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「マグロはいかがですかぁ」

とか、

「これ、美味しいよ」

という掛け声が聞こえてきます。

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休み時間に、15分以上20分未満と極短時間ながら歩いたのです。

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なんか独特の雰囲気があるのです。庇が道路まではみ出して越境している。これって、いいの?

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たくさんの店があって、ワクワクする所です。魚の匂いがプワ~ンと漂っていますが、結構いろんな店舗があって意外です。

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人通りが多くて、前に進めません。

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1坪に満たないような敷地で忙しく営業している店舗もあります。それを見ているだけで元気になるような気がします。

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路地も魅力ですねぇ。

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ひしめき合って営業していて、駐車監視員も寄せ付けない治外法権的な、すごく独特の雰囲気がありました。

何も食べず、何も買わず、ただブラブラと短時間歩いただけです。ただそれだけでも元気になるような気がするから不思議です。場外市場の雰囲気がそのような気にさせるのかもしれません。隠れた?パワースポット、ですね。築地に行って元気になろう!

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「築地4丁目」交差点からズームで勝鬨橋。

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築地本願寺。

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時にはこんな事も

日常の何気ない出来事、ちょっとした風景、等々がブログのネタになって記事になるのです。あっ、何かやり切れない思いをしたとか、理不尽な事に憤りを感じたとか、ネガな事も記事になったりします。こんな事も書くから周囲に教えられないのですが。

さてこの2日間、そんな事が思い浮かばなかった。忙しさに追いまくられています。全然ネタが浮ばない、大体毎日書いているのに。時にはこんな時もあるさ。

10月6日にお台場で開催された「旧車天国」。ようやく画像変換が終わった。変換した全ての画像をアップするわけではないけれど、今までの習慣というか、従来通りのやり方は崩せませんでした。記事をアップしながら写真整理する方法は意外と効率が悪いのでしょうか。長続きしませんでした。

ブログは書く人によってそれぞれ目的というものがあると思いますが、このブログに関しては文章力を上げる事、キーボード操作を習熟する事、旅記録や日常の記録を付ける事を目的としています。もちろん、日常の全てをアップ出来るわけではありません。それでも過去記事を読むとあの時こんな事があった、あんな思いをした事が思い出されます。

旅記録など、書いてみたい事はたくさんあるのにまだまだ写真整理が追いつきません。今日は支離滅裂な文章。

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風立ちぬ

ようやくにして、引退を表明した宮崎駿監督の映画「風立ちぬ」を見に行きました。

ファンタジー映画でもありますし、純愛映画でもありますし、歴史映画でもありますし、物事の二面性を描いた映画だと思いました。

人によって様々だと思います。

緻密な描写、正確な時代確証、アニメの領域を超えてます。表現方法がアニメというだけで、アニメ=子供向けと思ったら大間違い。デタラメなところが無い。宮崎駿監督の集大成、いや円熟した技術というか、表現というか、言葉が浮ばないのですが、更に進んだ領域を見せられた思いがしました。

「風立ちぬ」、何年かして再び見ると、また印象が変わると思います。過ごしてきた日々、遭遇した出来事、等々によって変わって来ますからね、自分自身の変化に気付かせてくれる映画だなと思うのです。

菜穂子とクラリスがダブつきました。

この映画をもって引退だなんて実にもったいない。発言を撤回してくれないかなぁ。

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バイク屋からの連絡

昨日、太鼓エモーションを見ていた時、ST4sを修理に出しているバイク屋から連絡があった。

演奏中は出られないので後に改めて電話すると…。

ブレーキホースの交換が終わったのだけど、既存のブレーキホースが使い物にならなく原因が分かったとの事。

何と、ブレーキホースの長さが足りなかったらしい。

ST4sはハンドルを変更していて、アップライトな物にしている。

その結果、ブレーキホースの長さが足りなくなってしまったのだろう。

新しいブレーキホースを取り付けようとしたら、届かなかったそうな。

う~ん、なんとも。

ハンドルを交換したのは10年前。それでいて、交換してから5万km以上走っている。

無理な面があったのだろうか?

更に、ブレーキの引き摺りが完全に無くなっているわけではないらしい。

出来る限りやってみたけれど、確認して欲しいとの事だった。

そして今日、バイク屋に行こうとした。

そのバイク屋は交通の便としては不便なところにある。仕事の帰りに立ち寄ろうとした。

しかし今日の仕事は意外と速く終わってしまい、早く終わったら終わったで他にやる事もある。

平日は仕事が優先になるので立ち寄る事は出来なくなってしまった。

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2013桜山公園 その2

それでは桜を見てみましょう。

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昨日の時点ではまだ1分、2分咲きで満開とは程遠かったのですが、しっかりと桜は咲いておりました。あと1週間から10日ほどで満開となるそうです。

春と秋、年2回咲くとの事でした。

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展望台から、鬼石市街と向こうに藤岡市内。

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汁物のサービスもありました。「とっちゃ汁」と言ってたかな?

甘酒のサービスもありますよ。

駐車料金

 乗用車500円
 自動二輪100円

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2013桜山公園 その1

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太鼓エモーションのプログラムの中にこのパンフレットが挟んでありました。

鬼石の冬桜?

「『おにし』って、“鬼 石”って書くんですよね?」

「冬桜がありますから見に来て下さい」

遥か昔、仕事先でこんな会話を交わしたのを忘却の彼方から思い出したのです。

あの頃はうぶだった。頑張れば頑張るほど見返りがあると信じて疑わなかった。
だからこそ、あんな待遇でも何とか耐えられた。

ま、それはそれとして、鬼石の冬桜はまだ見た事が無かったのです。

今日は別として、また次にしよう。

そんな考えが浮んだのですが、東京から鬼石までは距離があります。

“今度”といってもなかなか機会がありません。

しかも鬼石はCBR400Fに乗っていた時、初めてのツーリングで走ったコースです。

そこで太鼓エモーションが終わったその足で行ってみる事にしました。


みかぼみらい館から国道、県道を走って鬼石まで。更に桜山公園まで案内に従って車を走らせました。

案内はあるものの周囲は真っ暗で擦れ違う車もありません。今日は休みだったりして、本当にやってるのかなと不安を持ちました。

ようやく桜山公園に到着すると係員がいて、しかもライトアップされているのが確認できて一安心。

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桜山公園はちょっとした庭園になっていて、規模としては六義園を二回りほど小さくした感じ?

ライトアップされた秋の紅葉がきれいでした。

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全国太鼓フェスティバル第12回太鼓エモーション

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今日は群馬県は藤岡市「みかぼみらい館」で太鼓エモーションがあった。

毎年、見に行くようになりました。

今年の出演団体は…、

 藤岡中央高校ひびき(群馬県)

 乾武神流川太鼓(埼玉県)

 創作和太鼓集団打鼓音(神奈川県)

 橘太鼓「響座」(宮崎県)

 なまはげ郷神楽(秋田県)

 駒王太鼓愛好会(埼玉県)

 上州藤岡上杉管領太鼓(群馬県)

 和太鼓東京打撃団(東京都)

でした。

伝統的なものから創作ものまで、太鼓とえどもとても幅の広い演奏でした。

単純なもののようですが、なかなかどうして、奥が深い。

今でも耳に木霊しています。

まるでバイクのエンジン音みたいでした。

撥捌きなんてブルース・リーのヌンチャクみたいで、目に止まらぬ速さ。

気分が高揚して、会場を後にしたのでした。

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2013入間航空祭 その10

かつて大空を駆け巡っていたエアプレーンの数々。

入間基地で展示している退役した飛行機です。

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C-46

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T‐33

1999年秋に入間基地のT-33が入間川河畔に墜落するという事故がありました。飛行中にトラブルが発生し、帰投を試みたけれど力尽きて…。

報道では入間川に墜落「した」とありましたが、これは墜落「した」のではなく墜落「させた」と思うのです。基地に帰投不能と知るや否や入間川に墜落させようと判断し、実行したのではないかと。その際に送電線を切断してしまった為に停電した事が大きく報道されてました。ちょうどその時、浦所街道を車で走行中だったので、信号が消えたのを覚えています。

確実に入間川に墜落させる為にギリギリまで操縦を続けたのだと思うのです。パイロット自身は脱出したものの高度が取れず、ついに殉職されてしまいました。ここに責任感を見る思いがしたものでした。

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F-86F

小さい時に見たブルーインパルスの使用機がこのF-86Fセイバーでした。ゴーッと物凄いエンジン音を響かせながらのアクロバットを夢中で見たいたのです。

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F-104J

スピードを出すために究極の形をしていると思います。そのスピードたるやマッハ2。原型機の初飛行は1954年。第2次世界大戦が終わってから10年もしない内にこの様な飛行機が出現するとは、この当時の飛行機の進歩に驚きます。

最後まで使用していたのはイタリア空軍で、2004年まで現役でした。

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F-104J

エンジン部分だけ色が違います。もしかしたらチタン?

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築地場外市場


昨日、築地場外市場に行ってきました。

遊びに行ったわけではないのですが、打ち合わせが終わったらブラブラ歩いてみようと思ってました。

が、世の中甘くなく、打ち合わせは困難を極め、終わったらそのまま帰りました。

コチャコチャした感じが魅力なのです。

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2013入間航空祭 その9

予定時間より早くブルーインパルスの飛行が終わってしまいましたので、それならばと今度は警備犬の訓練展示を見に行きました。去年初めて見て、意外と面白いものだと知ったのです。

しかし、入間基地の展示場は滑走路の遥か彼方、線路を挟んだ遠隔地にあるのです。

案の定…
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人、人、人…で身動きが取れず、しかも開かずの踏切で、渡るだけでもやたらと時間がかかるのです。駅が近くて便利でも、それが裏目に出てしまってゆっくりとしか電車が走りません。相互乗り入れで意外と本数が多く、しかも西武線の特急「レッドアロー」まで停車するのです。

踏切を渡るだけでも相当な時間がかかってしまいました。
渡ってからも歩いて歩いて。
警備犬の訓練展示は終わりの方しか見る事が出来ませんでした。

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不審物を発見する訓練。

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襲撃訓練。

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悪を取り押さえたワンちゃん。

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一連の展示が終わり、警備犬のお披露目。

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敬礼する隊員。

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撤収する時の晴れ舞台。

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2013入間航空祭 その8

ブルーインパルスの華麗なる演舞の数々。

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当日は生憎と曇り空で、機体がスモークが大空に溶け込んでしまいました。

それでも演舞が披露される度に地上からは歓声が上がっていたのです。

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あっ、いいところを…。

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「キューピット」の開始直後。

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雲に溶け込んでしまい、イマイチよくわかりません。かつてのようにカラースモークを復活して欲しいです。

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華麗なる演舞はまだまだ続きます。
その度に地上からは歓声が上がり、見る人を魅了させていたのです。

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ところが、この写真を撮った直後、ブルーインパルスが上空から姿を消してしまったのです。
一向に姿を現わせないので、どうしたのかな?

しばらくすると民間機が空域に侵入してしまった為、一時演技を中断しますとアナウンスがありました。

民間機が侵入?民間機といえどもやたらと飛べないだろう。今日、この空域でブルーインパルスの飛行があるという事はわかっているはず。誤って入ってしまったのか、あるいは中止させようとして入ったのか。いずれにしてもパイロットとしては失格で、パイロット資格剥奪だといぶかしく思ったのです。後にこの民間機はドクターヘリだと知ったのですが、そうとは知らないこの時はこの様に思いました。

演舞が再開されないまま、時間だけが過ぎて行きます。ナレーションも場を持たせるために必死で、機体の紹介や何やらをアナウンスしていました。

これらの飛行をするには技術はもちろん、集中力も相当なものが要求されるはず。一端中断してしまうと集中力を回復させるのは容易ではない。飛行時間、燃料の関係もある。十中八九、今日の飛行は中止だと思っても、もしかしたら再開されるかもしれない。一縷の望みを抱きつつ、上空を見上げていました。

しかしながら「まことに残念ですが…」とアナウンスがあり、その時地上ではどよめきが上がりました。ついに再開されることは無く、展示飛行が終わってしまいました。去年はバードストライクで中止になったのは不運だとしても、今年は民間機の“不法侵入で”中止になってしまったのはとても残念思いを抱いたものです。何日かしてその“不法侵入”した民間機はドクターヘリだと知りました。緊急搬送していたそうです。

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展示飛行が中止になり、着陸態勢に入ったブルーインパルス。

降下中の機体も何だか残念そうです。

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残念な思いでいっぱいになりながら滑走路を後にしました。展示飛行が中止になってしまった観客の気持ちを思ってか、飛行要員と思われる隊員さんが“ファンサービス”をしていました。

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2013入間航空祭 その7

ようやくお待ち兼ねのブルーインパルスです。私の所からはウォークダウンは見えないので、まだかまだかと機体が動き出すのを待っていました。

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1番機が地上滑走を始めました。その後ろには2番機が続きます。

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パイロットが手を振ってます。

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後続のパイロットも手を振ってます。

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機体の最終点検を終え、離陸滑走直前!

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3機編隊で離陸し、滑走路に進入した時の写真。

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3機編隊の雄姿。この間に後続の2機も離陸しました

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ヒヤヒヤ

昨日もステルビオを引っ張り出して慣熟走行。

ちょっと遠めのホームセンターまでお買い物。

ここは品揃えが豊富で、お目当ての物がある可能性が高い。

行ってみたらありました!

その帰路、走行中に何とパトカーが真後ろに!

液晶表示はいつものように沈黙を保ったままで、速度がわからない。

スピード感のあるST4sのつもりで走ってしまうとヤバい。

かといってスピード感の無いステルビオではどの位速度が出てるかなんてわからない。

高速に入るまでの間、しばしヒヤヒヤするのでした。

この頃はETCが“お目覚め”になったようで、作動するようになった。

恐る恐るETCレーンを通過するとバーが上がるではないか。

でも、やっぱダメ。「赤のランプが点灯する→赤/緑のランプが点滅する→緑のランプが点灯する→消える」を繰り返す。

レーンを通過する時にちょうど緑のランプが点灯するタイミングでなければならない。

使い物になる状態じゃないなぁ。

前のオーナーさんの整備記録を見ると、前回オイルを交換してから1年チョイ、距離にして3400km。まぁ、いい感じ。

そろそろバイク屋に行きたいな。

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2013入間航空祭 その6

さて、入間航空祭は飛行機以外にもいろんな催し物があります。

人、人、人…で移動がままならならず、やはり飛行機が飛んでいるとどうしても上空を見上げてしまう。
全てを見ることは出来ませんでしたが、その内の幾つかを紹介しましょう。

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催物会場での航空中央音楽隊による演奏。

この演奏の前は入間基地軽音楽部演奏会による演奏もあったのです。

また滑走路手前、ブルーインパルスのT‐4の前では硫黄島基地隊「硫琉」によるエイサー演舞、佐渡分頓地「鬼太鼓」の演舞がありました。さすがにT‐4の前は人だかりで行くだけでも一苦労。音だけ聞いたのでした。

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美術展もあります。自衛隊と美術?ミスマッチのように思えますが、何も仕事ばかりじゃねぇ。

仕事が趣味と言ってはばからず、それ以外に趣味を持つと遊んでばかりいやがってと白い目で見られたりしますが、いい事だと思うのです。今はそんな事言う人はグッと少なくなりましたが、まだまだいない訳ではありません。趣味を持つ事は幅が広がっていいと思うのです。

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推しメン総選挙。婚活?

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隊員さんの人気投票ですね。

女性隊員もいるが、圧倒的に男社会。出会いの機会も少ないのかもしれません。平常勤務であれば勤務時間、勤務日はきちっとしているだろうから予定も立て易い。なんともうらやましい勤務環境なのですが。それでも難しい、といったところでしょうか。

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2013入間航空祭 その5

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空挺部隊の落下傘降下。

産卵しているように見えるのでした。

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降下中の空挺部隊。

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降下中の隊員。微妙に落下傘を操作しています。

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一連の展示を終え、C‐1が着陸してきました。

入間基地に到着した時はYS‐11が飛行展示中だったのですが、写真は撮れませんでした。YS‐11は既に国内民間航空では退役してしまい、国内では航空自衛隊だけでしか運用されてません。国産旅客機が運行するその日まで飛んでもらいたいものです。

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2013入間航空祭 その4

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C‐1が離陸しました。

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続いてU-4が離陸しました。

離陸したのはC-1が5機、U-4が1機です。
これらの飛行機は一端、入間上空から離れました。
その間、ヘリコプターの飛行展示でした。

その時はトイレに行ったり、そばを食べて腹ごしらえをしていたのです。
今年の入間航空祭は来場者が物凄く、後で知ったのですが何と32万人。
露店の中で回転率がよさそうなのはそばやうどんを売っているお店だと思います。
腹ごしらえをするには最適かと。

ヘリコプターは百里航空隊の救難ヘリが飛来していて、救助の様子を飛行展示していました。
もちろんその間は並びまくり、食べまくりで見ておりません。
粋なナレーションを聞きながらそばを食べていたのでした。

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C‐1による飛行展示が始まりました。

大型機には小型機にはない迫力があります。
写真を見るだけでゴーッとエンジン音が聞こえてくるかのようです。

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C‐1の編隊飛行。

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ギアダウンして着陸灯を点灯させて飛行場上空を侵入してきました。

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飛行場上空を通過。

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C‐1の空中機動。大型機ながら軽快な機動を見せてくれました。

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2013入間航空祭 その3

それでは空を飛んでいる飛行機を見てみましょう。

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離陸直後のT‐4。

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ダイヤモンド編隊がバッチリ決まってます。

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アローといって、非常に精神力が要求される編隊だそうです。

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T‐4の機動。

航空総隊司令部の飛行機で、F‐15、F‐4に乗っていたベテランばかりの平均年齢50歳パイロットが操縦しているというアナウンスでした。50歳といえば戦闘機パイロットとしては既に第一線を退いているのですが、技量のほどは維持されているのかもしれません。

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こちらも決まってます!

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帰着後

11月4日24時37分に帰着しました。

という事は…。

11月5日0時37分に帰着した事になります。

午前様ですね。

帰着後、早速ケータイと予備のバッテリーに充電して、画像をPCに取り込みつつ歯を磨いて風呂に入ったらこの時間になりました。

正倉院展はズーッと、かなり前から行きたいと思っていたものですが、行かれないまま年ばかりが過ぎてしまいました。そして今、ようやくここ3年で強行軍ながらも行けるようになりました。

自分には見ていない風景がいっぱいあって、知らない事が多過ぎる。

強行軍で1日といえども痩せたと実感できる程ハードです。それでもこうする事によって、僅かでも見ていない風景が減って、知らない事が減ればいいなと思います。

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午前様

午前様
日が変わりました

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帰ります

帰ります
これにて帰ります

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戻りました

戻りました
戻りました
戻りました
戻りました
京都タワーに登って市内を見て、回った気になってます。

眼下に烏丸通りとか、向こうに清水寺とか…。比叡山の山並みも微かに。

修学旅行みたいな事やってます。

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川原寺跡から橘寺

川原寺跡から橘寺

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橘寺

橘寺
橘寺
橘寺
橘寺
橘寺

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祝戸地区公園

祝戸地区公園
祝戸地区公園
祝戸地区公園
祝戸地区公園
祝戸地区公園
なかなかのクロスカントリーコースでした

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石舞台古墳

石舞台古墳
石舞台古墳
石舞台古墳
石舞台古墳
13年振り

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奈良にて

奈良にて
募金の自動販売機なんて初めて見ました。

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奈良公園の鹿

奈良公園の鹿
奈良公園の鹿
奈良公園の鹿
鹿せんべいをあげます

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正倉院展

正倉院展
並びました。バスん中で寝られなくて、猛烈に眠い。

とにかく、古いものを見てきました。

見ることによって自分の中に何かが蓄積して行けばと思います。

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平城京

平城京
平城京
平城京
第一大極殿と朱雀門

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歩きました

歩きました
歩きました
歩きました
歩きました
歩きました
駅〜東本願寺〜渉成園〜五条大橋

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京都に到着

京都に到着
京都に到着

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旅に出ます

旅に出ます
旅に出ます
新宿高速バス乗り場にて

期間中、今日明日しか行く機会が無いので、強行軍になります(いつもの事?)が旅に出ます。

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2013入間航空祭 その2

それでは地上展示の飛行機を見てみましょう。

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T-7

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T-4

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U-4

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YS-11

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YS-11の機種。新幹線の0系に似てますね。

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C-130

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C-1

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F-2

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F-15

私、人生経験が浅い為か、まだヘリコプターに興味があまりありません。ゴメンナサイね、写真、1枚も無いのです。

※続きはまた今度!

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2013入間航空祭 その1

今や国民的人気があるといって過言では無いブルーインパルス。

今日は年に1度の入間航空祭。入間基地で飛行展示がある。

毎年の事ながらブルーインパルスを見に、早速出かけたのでした。


西武線に乗った時からもみくちゃにされました。
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とにかく人、人、人…。
西武線稲荷山公園駅で降りると、それはそれはもう…。

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入間基地に入る前に簡単なボディチェック、手荷物検査を受けます。
それにしても人、人、人…。

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駅から降りて、踏切渡って滑走路に向かうのですが、入間基地は西武線が貫いているのです!

踏切を渡るのにすごく時間がかかります。人、人、人…で身動きがままならないのでした。

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2013旧車天国 その8

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ロールスロイス・ファントムⅡ

ここまでレストアするのにかなりの年月が掛かっていると案内にありました。しかも所有権確認の裁判までして登録にこぎ着けたそうです。

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ロールスロイス・ファントムⅡのエンジンルームです。今の車と違ってエンジンルームがスカスカです。

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昭和57年式三菱・スタリオン

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昭和57年といえば、大体この辺りから国産車にもドアミラーが認可された年ではないかと思います。フェンダーにアタッチメントが取り付けられ、フェンダーミラーの名残があります。

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サンバルギーニ・コーカウンタックLP360

スバル360のエンジンを搭載したオリジナル車です。作る人もいるんですねぇ。

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コーカウンタックのコックピット。運転席というよりコックピットといった方がふさわしい。

よく見ると運転席が車体中央ではありませんか。車を運転していて、たまに物凄い違和感を感じる事がありますが、よくよく考えると運転席が右か左に偏っているのが原因かと。こんなふうに中央にあると違和感もなく運転できそうです。

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今日も練習

仕事から帰って来た後、ステルビオを引っ張り出して取り回しの練習。

いつものように大体70m位押して歩いた。

購入した時と比べると、いくらか軽く感じるようになった。

平坦地だけで傾斜は無く、もちろん未舗装でもない。現実の運用には程遠いのだけど、基本練習といったところか。

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乗りまわして慣熟走行といきたいのだが、今日はやめた。仕事で徹夜し、遊びで夜更かしした身は感覚が狂っている。

バイクはコンディションもシビアなのです。

それでもエンジンをかけると、乗りたくなるのでした。

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本日もなかなかのご乱行です。

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楽しい時間

昨夜はライブ。ここしばらくご無沙汰してしまったけど、呼んでくれたので久し振りに顔を出した。

しかも誕生月だったので、「♫Happy Birthday to you♫」と“マリリン・モンロー”から祝って貰った。

沖縄好きが集まるこのお店、1時間半はかかるので早く帰宅できた時にしか行かれない。だからたまにしか行かれない。近場の常連さんが多いみたい。見ず知らずだけど沖縄らしく、いちゃりばちょーで。

楽しい一時を過ごしたのでした。

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